カーヴィーフィット 公式サイト

カーヴィーフィットの適切なサイズは?【選び方を徹底解説!】

キルダケスリム 公式サイト

 

カーヴィーフィットは公式サイトには99%の人が1ヵ月程度の着用でダイエット効果を感じている加圧式ブラトップと書かれています。ですが、中にはカーヴィーフィットを着ても痩せなかったという口コミもあります。

 

その多くは着用頻度が少なかったり、着用時間が短かったりするのですが、カーヴィーフィットを着ても痩せないという場合、もうひとつ注意することがあります。

 

それはサイズ選び。

 

サイズ選びを間違えると、公式サイトに書かれているような効果を感じることはできないでしょう。

 

それほどサイズ選びは重要です。

 

カーヴィーフィットの公式サイトにはサイズが2種類あると記載されています。

 

M-Lサイズ(バスト79p〜94p)、L-LLサイズ(バスト86p〜101p)の2種類です。

 

個人的にはもう少しサイズのバリエーションが欲しいところですが、例えばバストが90pならどちらを選べばいいの?なんてことも考えてしまいますよね。

 

このサイズ表記では、自分の適応サイズが中間にある人は迷ってしまいます。

 

サイズは大きすぎても小さすぎてもダメなんです。

 

ここでは、カーヴィーフィットのサイズ選びのコツなどをお伝えします。

 

サイズが大きすぎると

 

カーヴィーフィットは生地の締め付け効果によって筋肉に刺激を与え、その効果で体幹を鍛えることができるので、サイズが大きくてゆるく感じる場合は着圧効果が得られていません。

 

せっかく着ていても効果がないということです。

 

サイズが小さすぎると

 

頑張って痩せたいと思うあまり、きつくても我慢してカーヴィーフィットを着用する人がいますが、あまりにきつすぎる場合は逆効果です。

 

サイズが小さすぎて締め付けがきつすぎると、血液の流れが悪くなってしまいます。

 

血液の流れが悪くなるということは、代謝が落ちるということ。

 

つまり痩せにくい状態になっているということです。

 

公式サイトのサイズ表記について

 

カーヴィーフィットの公式サイトではバストサイズを基準にM-Lサイズ、L-LLサイズの2種類になっています。

 

身長のほうが基準としてわかりやすいという人は下記が適応サイズになります。

 

  • M-Lサイズ・・・身長155〜165p
  •  

  • L-LLサイズ・・・身長155〜170p

 

適応サイズが中間にある人は

 

バストサイズで選ぶにしても、身長で選ぶにしても、自分の適応サイズがそれぞれのサイズの中間にある人はどちらを選べばよいのでしょうか?

 

カーヴィーフィットの愛用者の口コミを見ると、L-LLサイズを購入したときに、最初につけたときはピッタリでも、そのうち痩せてきて着圧がゆるくなったというものがあります。

 

そして、ゆるくなってきたのでM-Lサイズを買いなおしたという人もいます。

 

公式サイトにあるサイズを見ると中間にあって、どちらにしようか迷っているという人はM-Lサイズを選ぶとよいかもしれません。

 

カーヴィーフィットは伸縮性が高いので、少しくらいの誤差なら問題なく着用できるので、近い将来痩せていることを考えて、M-Lサイズにしてみましょう。

 

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